
子どもを鏡に
HSP気質の親の感情から整える親子教室

「見守りたいのに
つい口を出してしまう
あのときの私へ」
「また言いすぎた…」のあとに
どうしたらいいか分からないときに
こんなこと、ありませんか?
・「早くして」と言ったあと自己嫌悪になる
・本当は見守りたいのに止めてしまう
・この関わりでいいのか不安になる
そのたびに
「私の関わり方が悪いのかな」と
自分を責めてしまう

でもそれは
関わり方の問題ではなく
「親の感情」が動いているだけかもしれません
不安
焦り
守りたい気持ち
その感情に気づかないまま関わると
子どもに強く出てしまう
関わり方の問題ではなく
「親の感情」が動いていることが
大きく関係しています

このワークでは
子どもを変えるのではなく
まず
親の感情を整えることから始めます
感じて
置いて
はなす
そのプロセスを通して
少しずつ
関わりが変わっていきます
一般的な関わり方ではなく
子どもを変えるのではなく
「親の感情」から整える
関わり方です
Before
・すぐ口を出してしまう
・あとで自己嫌悪になる
・子どもとの距離が苦しくなる
After
・一呼吸おいて関われる
・自分の感情に気づける
・見守れる時間が増える

あなたのペースで進める
3つのステップ
はじめての方でも安心して
進められるように
3つのステップをご用意しています
STEP1|はじめの一歩(無料)

「また言いすぎた…」のあとに使える
親の感情を整える
無料ワークをお届けしています
まずはここから
ご自宅で一人で取り組めます
STEP2|ミニ体験(親のみ)

一人では気づきにくい感情を
実際に手を動かしながら
体験していきます
「感じて、置いて、はなす」を
実感できる時間です
※現在は不定期開催です
LINEでご案内しています
STEP3|継続クラス(月1)

親の感情を整えることを
日常にしていくクラスです
親 → 親子へと
少しずつ関わりが変わっていきます
まずは小さな一歩から始めてみませんか?
子どもは、変わる?
ここは、子どもを変える場所ではありません。
親の感情が少し整うと、
子どもは 自分で選び、自分で動き出す余白 を取り戻します。
その変化は、
教えた結果ではなく
親の緊張がほどけた結果 として、静かに起こります。
よくある不安への回答(Q&A)
Q. 絵や表現が苦手でも大丈夫ですか?
A. 上手・下手は一切関係ありません。
感じることが目的です。
Q. 子どもが参加しなくても意味はありますか?
A. あります。
親の感情が変わると、
子どもの反応が自然に変わる場面を多く見てきました。
Q. ちゃんと話せるか不安です。
A. 無理に話す必要はありません。
感じたままで大丈夫です。
Q.HSP/HSCという言葉にまだ馴染みがありません。
A. 「敏感で、気づきやすい気質」と捉えて大丈夫です。
丁寧に説明いたします。
Q.オンラインでもうまくできるか不安です。
A. 事前にLINEでサポートします。
初めての方も安心です。
オンラインでも安心して参加できます
💻 Zoomを使用した全国対応のオンライン開催
📦 材料は事前にご自宅へお届け
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